
Day3
そんなワケでございます。
朝食6時45分
ブリーフィング7時30分
スタート8時
気を付けること、、、、、
う〇こタイム
それでなくてもタイトだ(笑)
なので、6時30分ぐらいから朝食会場の前は
賑わっている(笑)
大事なことなんです。
2泊目な、ここビバーク会場の朝食時間ですが
1泊後は、キッチリ6時45分オープンでしたが
2泊目な朝は、6時半にはオープンしてた(笑)
食べる前に着替えておくのか、食べてから着替えるのか、、、、
おトイレをニーブレイスで入るのか否か、、、、
まぁある程度着替えて朝食がよさげです。

この日のブリーフィング
150キロぐらいだったか、GSが休みですと、、、、
195キロのGSは営業してます。
と、、、、、

この日は雨の予報、、、、、
秋田県から岩手県に入ったころから
雨が本降りに、、、、、
道の駅雫石あねっこでカッパを着ることに、、、
中島隊長はモンベルのカッパ
私はジャケットは防水なので下だけ履こうかと、、、、、
ブーツに被らんかった( ;∀;)
その後、止んできた。

SS4
もう記憶にはない(笑)
湖畔を回るツイスティーなフラットダートだったらしい
ツイスティは苦手だ。
それでも頑張った!
結果、中島鉄騎馬隊長と同タイム(≧▽≦)
なんとなく思い出してきた、
フィニッシュ後はみんなカッパを脱ぎだした。

SS5はのぼり基調だったらしい
3番手時計
しかし、池町君とは28秒差
世界は圧倒的に速い(≧▽≦)
たしか、2番手の岡本さんは
コケたと言ってた。
コケても圧倒的だ

SS終わってからしばらく走る
ガソリン入れるの忘れてたワシ
隊長はカッパを脱ぎたいと申される

たしか、記憶では195キロまでは
この時点であと60キロぐらいあった気がする
絶望的よね(笑)
タンク右の燃料を左に移すと、倍ぐらいな雰囲気となった。
こんな時は、ずっと登りだ(笑)
登りがあると必ず下りがあると信じて、、、、、
下りはエンジンストップで下る
195キロ地点到着!
写真はない(;^ω^)
休業の立て看板が、、、、
民家にピンポンするが、農家じゃないので
無いと。
隊長の方はもう少しあるので、
ロープでけん引され、
ルートを外れ15キロ先に営業中のGSがあると聞き
そこへ向かう
あと3キロ、、、、、
隊長もガス欠
歩いて押す(笑)
300メートルぐらい押すと民家発見!
手分けしてピンポン
両方の民家へ燃料があった。
バイクの方をみると隊長はすでに
分けてもらってた。
私もバイクに戻り分けてもらう
御代を!というと
「困ったときは互いさまだぁ」と受け取ってくれなかった。
合掌してお礼を言う
その後、ルートに戻りビバークを目指す
距離が少なくなったとこでGSに寄る
なんとルートはずれて給油したGSだった(笑)
100円で5分洗車できるので
隊長と一緒に洗車
ビバークへ向かう
Day3のビバークは永岡温泉 夢の湯

朝晩毎食豪華だ
これはこれでうれしい

毎晩、生ビールあるって最高だすね

嫁氏は冷酒派だ。

最終日Day4も同じタイムテーブル
3番手スタートなので忙しいのである。
ビバークが温泉って
なんと幸せなラリーだろう
リピーターになるよね
最終日に聞いたけど、来年は青森らしい( ゚Д゚)
そんなDay3でした。
ではでは